2010年12月16日
ブログの統合
更新がなくなっててすいません。別活動のblog更新にかかりきりで、こちらに手が回らなくなってます。
http://ameblo.jp/marinepark/
日記や音楽など他の活動も多いのですが、ヒーリングや形而上学的調査もたまに入れています。よろしければご覧になってください。
このサイトは残しますし、必要があれば記事を書く予定です。
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【日記の最新記事】
2010年11月03日
まわる まわるよ 時代はまわる
2010年10月17日
倍率ドン、さらに倍!6、14、4、16、33!
勘がいい人が、チリのサンホセ鉱山に閉じ込められた33人全員救出したこと、この「33」に何か意味があると気づいていますね。
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5jnJi5wZWoy3N43PM04nk0Z1Uy2Bw?docId=CNG.eaac05d5f1986b04dd380561cc5ff4fe.131
数字は人が意味を見出すとき意味を持つと言われています。今回の33人救出の意味は4つ。
1.マスターナンバー33を世に知らしめる。
2.男性の解放。深いところ(=深層)に閉じ込められた33人の男性(=男性性の中の女性性)を地上(=意識)に救出する。33には女の意味がある。
3.リーダーシップと相互依存のバランス、学び。
4.家族愛に焦点をあてる。
今回、明らかにキリストが大活躍しています。
2.は心を開くこと(右脳)、達成すること(左脳)の統合というメタファーも隠れています。チリと犬猿の仲のボリビア人が1人いたこと(人格でいうところの未統合部分)、妻と愛人(イブとリリス)の争いもドラマチックすぎです。
このような情報を盛り込んだ映画を作ったら、絶対に大成功します。ありさが保証します(笑。
面白かったら、ぽちぽちっと応援お願いします
http://www.google.com/hostednews/afp/article/ALeqM5jnJi5wZWoy3N43PM04nk0Z1Uy2Bw?docId=CNG.eaac05d5f1986b04dd380561cc5ff4fe.131
数字は人が意味を見出すとき意味を持つと言われています。今回の33人救出の意味は4つ。
1.マスターナンバー33を世に知らしめる。
2.男性の解放。深いところ(=深層)に閉じ込められた33人の男性(=男性性の中の女性性)を地上(=意識)に救出する。33には女の意味がある。
3.リーダーシップと相互依存のバランス、学び。
4.家族愛に焦点をあてる。
今回、明らかにキリストが大活躍しています。
2.は心を開くこと(右脳)、達成すること(左脳)の統合というメタファーも隠れています。チリと犬猿の仲のボリビア人が1人いたこと(人格でいうところの未統合部分)、妻と愛人(イブとリリス)の争いもドラマチックすぎです。
このような情報を盛り込んだ映画を作ったら、絶対に大成功します。ありさが保証します(笑。
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帰って来たヨッパライ
2010年10月10日
MOTTAINAI
もったいないという日本語がすごいということに気づいたケニアの環境保護運動家ワンガリ・マータイさんが、「もったいない運動」を起こしたのは記憶に新しいところです。モノに対する敬意がその根底にあり、意識レベル720に達しています。
ですが、それ以上に日本だけで受け継がれているすごい言葉があります。それは「いただきます」と「ごちそうさま」。命をいただくこと、そして、食事を作った人への感謝を表すにはこれ以上最高の言葉はないわけで、自然に教育・食育とも結びついてきました。文献等での起源がまったく不明で、腕で調べると違う言い回しながら5000年の歴史があるといいます。
海外ではこれに該当する言葉がありません。通常は何も言わずに食べ始めて何も言わずに食べ終わります。もしくは、神への感謝、ゲストへの食事への開始の合図、乾杯、ゲップなどの合図は存在するものの、正式に食事を開始・終了する言葉としてはこれだけでしょう。
さて、意識レベルを調べてみます。
500 いただきます
1000 ごちそうさま
「いただきます」は愛、「ごちそうさま」は悟りそのものです。食事をするたびにこの言葉を唱えるということは、とてつもない恩恵を受けていることになります。これを日本人だけしか使わないのは、それこそもったいない(笑。どんどん輸出しましょう。
さて、ここから一考&キネシで調査。食前食後には何も言わないのが、むしろ人間として普通なのです。日本人はもともとなんらかの感謝を食事にささげていたようなのですが、はっきりとこの習慣をするように仕向けた人がいます。1000年前のとある仏教徒が、自然に呼吸するがごとく食事のたびにこの言葉を唱えることを習慣づけました、悟りに一歩一歩近づく「まじない」として。食事をしない人はこの世にはいませんからね。それがここまで広く定着するとは、本人も思っていなかったようです。
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ですが、それ以上に日本だけで受け継がれているすごい言葉があります。それは「いただきます」と「ごちそうさま」。命をいただくこと、そして、食事を作った人への感謝を表すにはこれ以上最高の言葉はないわけで、自然に教育・食育とも結びついてきました。文献等での起源がまったく不明で、腕で調べると違う言い回しながら5000年の歴史があるといいます。
海外ではこれに該当する言葉がありません。通常は何も言わずに食べ始めて何も言わずに食べ終わります。もしくは、神への感謝、ゲストへの食事への開始の合図、乾杯、ゲップなどの合図は存在するものの、正式に食事を開始・終了する言葉としてはこれだけでしょう。
さて、意識レベルを調べてみます。
500 いただきます
1000 ごちそうさま
「いただきます」は愛、「ごちそうさま」は悟りそのものです。食事をするたびにこの言葉を唱えるということは、とてつもない恩恵を受けていることになります。これを日本人だけしか使わないのは、それこそもったいない(笑。どんどん輸出しましょう。
さて、ここから一考&キネシで調査。食前食後には何も言わないのが、むしろ人間として普通なのです。日本人はもともとなんらかの感謝を食事にささげていたようなのですが、はっきりとこの習慣をするように仕向けた人がいます。1000年前のとある仏教徒が、自然に呼吸するがごとく食事のたびにこの言葉を唱えることを習慣づけました、悟りに一歩一歩近づく「まじない」として。食事をしない人はこの世にはいませんからね。それがここまで広く定着するとは、本人も思っていなかったようです。
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